2010年 09月 04日
この頃 よく聞いていたのは、トム・ウェイツのデビューアルバム 「クロージング・タイム」
でした。
しゃがれ声で、 ロック・ブルース・ジャズを融合させ歌い上げたアルバムでした。
夜、一人で聞くには最高の名盤です。(私の中の)
その後のアルバム 「スモール・チェンジ」 「土曜の夜」になってくると もっと
ヘビーになってきて好みとは ずれてきました。
Tom Waits

Donald Fagen

そして、スティーリー・ダンを解散後 1982年 ドナルド・フェイゲンが出したソロアルバム
「ザ・ナイトフライ」 大人数のバンドからソロになり シンプルになっていますが
メロディーラインがよく完成度が高いと思います。
でした。
しゃがれ声で、 ロック・ブルース・ジャズを融合させ歌い上げたアルバムでした。
夜、一人で聞くには最高の名盤です。(私の中の)
その後のアルバム 「スモール・チェンジ」 「土曜の夜」になってくると もっと
ヘビーになってきて好みとは ずれてきました。
Tom Waits

Donald Fagen

そして、スティーリー・ダンを解散後 1982年 ドナルド・フェイゲンが出したソロアルバム
「ザ・ナイトフライ」 大人数のバンドからソロになり シンプルになっていますが
メロディーラインがよく完成度が高いと思います。

































